“北星大学が元・朝日新聞の植村隆の雇用継続を決めたとのことです。 朝日新聞としては植村を見捨てるわけにはいかないのです。 なので週刊新潮の記者などが取材にいっても 「朝日の広報を通してください」と取材拒否される始末です。 (朝日を退職してるのに朝日の広報を通せという時点で朝日ががっちり守っている事がわかる) これ、大学側からまず考えましょうか。 取るに足らないFラン大学などブログ主は潰してしまえと思ってしまうんですが、 それは置いておくとしまして。 朝日からのコネ的なものを期待して植村を受け入れたと思います。 なにせ植村は論文を書いているわけではありませんから、 大学側が教員に抜擢した名目は「記者としての実績」という事以外にないのですから。 しかしながら植村を雇用することで志願者が減るのなら これほどのマイナスはありません。 ところが朝日を守るためにいつもの反日系言論人達が 植村の雇用継続の圧力をかけ始めました。 やっぱり迷惑な話です。 もはや植村の雇用継続は大学側にとって 美味しい話でもなんでもなくなってしまっています。 朝日新聞から見れば、植村を記者としておいておけば それを追及されるからこそ北星学園大学へ再就職させたのだろうと思います。 朝日新聞の吉田証言の検証記事では吉田証言が嘘であることを認めました。 これは吉田清治が朝日新聞の部外者だからです。 しかし、検証記事では植村隆の書いた記事については撤回してませんし、触れてません。 要するに植村の記事については守っているのです。 朝日新聞がもし、植村隆を見捨てて「あいつは嘘書いてました」とやってしまえば、 朝日新聞社内での記者達の社への忠誠心が揺らぐことになります。 「次は俺が見捨てられるかもしれない」と。 捏造してでも日本を貶める。 朝日新聞社は左翼ですらない「日本がとにかく嫌いな集団」です。 そうした捏造記事を書いているのは記者自身がわかってるはずで、 見捨てられる前に暴露してついでに銭にしちまえと。 記者達の朝日新聞社への忠誠が揺らいでしまったら…。 元々が平然と反日捏造報道を常態化させてるモラルの低い朝日新聞の記者達ですから 裏切る人間が出てくるでしょう。 1人裏切る人間が出れば、自己保身に走るために 堰を切ったように暴露合戦になる可能性があります。 そうなれば今までの貯まりに貯まった捏造報道によって朝日新聞は崩壊になるでしょう。 だからこそ、植村隆については守らなければなりません。 朝日新聞が検証記事の後から吉田清治に関する記事を書いた清田治史を守ろうと あの記事は別の記者が書いたという話にしようと、 別の記者が名乗り出てきたなんて記事をちらっと流しましたが、 これもやはり同じ理由でしょう。 逆に言えば清田治史や植村隆、 1人でも落ちればやはり朝日新聞の捏造体質が暴かれる事になります。 というわけで私たちは 学者としての実績もなく、捏造記事を書いたという実績だけの 植村隆を継続雇用する北星大学はおかしい。 というごく当たり前の事を周知していけば良いと思います。 だいたい、あの佐村河内守にしても野々村竜太郎にしても 一応会見の場に出てきているのです。 しかし、植村隆はこそこそと逃げ隠れ、シンパにだけ取材を許し、 それ以外は全く取材も受けなければ発言すらしようとしません。 それならば 「いつまで逃げ回ってんだよ、あの嘘吐き」 「いつまで嘘吐きを匿ってるんだよ、北星大学」 という声が大きくなることで引っ張り出すしか無いでしょう。 佐村河内や野々村竜太郎と比べて今年一番の卑怯者が植村隆なのですから。”
— 北星大学はおかしいという意見を広めるべき (via hizayamasan)
