“ふと思ったのだけど、昔あったエアマックス狩りって無茶苦茶な行為だよなぁ。ほんの20年ほど前まで、この国には靴を殴って奪う人たちがかなりの数いたんだよ。今はもういないと信じたいが…”
— 加藤ヨシキさんはTwitterを使っています (via quotation22)
“ふと思ったのだけど、昔あったエアマックス狩りって無茶苦茶な行為だよなぁ。ほんの20年ほど前まで、この国には靴を殴って奪う人たちがかなりの数いたんだよ。今はもういないと信じたいが…”
— 加藤ヨシキさんはTwitterを使っています (via quotation22)
“251:名無しさん@13周年:2012/12/26(水) 19:17:04.87 ID:TjOW6VYi0あれっ?オレ国民だと思ってたけど 赤旗に非国民とされてしまったようだ”
— 【赤旗】国民は認めないゾ…自民党・公明党の連立政権合意 「どの分野でも、国民要求に真っ向から逆らうものばかり」 : ネトウヨにゅーす。 (via mysamplings)
“明大前のホームで電車を待っていたら「桜上水駅で人身事故発生。運転を見合わせます」とのアナウンス。周りの人が一斉に舌打ちしながらスマホをいじる中、隣にいたご婦人は桜上水駅の方角に手を合わせ、静かに数秒間黙祷していた。 こんな人初めて見た。聖母のような人だった。見習いたい。”
— Twitter / charapera_ (via spindrift64)
“かっぱ寿司の地下では、捕まった河童たちが泣きながら寿司を作る仕事をさせられている。 河童たちの給料は1日1本のキュウリだけ。 かっぱ寿司の正社員は、河童たちが逃げたりサボったりしないよう いつも監視している。恐怖心を植え付けるため、時々無意味に電気ショックを与えたりする。 河童のほとんどは子供で、「お父さん、お母さんに会いたいよう」と いつも泣いている。睡眠時間もほとんど与えられず、逆らうとキュウリを減らされる。 こうして人件費を大幅に抑えることで、かっぱ寿司は安くて美味しいお寿司をみなさんに提供できるのです。”
— かっぱ寿司店員だが驚くべき事実を告発する (via attrip)
“109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/13(火) 09:52:50.42 ID:jI/OW6e90俺の経験から下見で注意すること 廊下やベランダにゴミ袋置いている奴がいる→ゴキブリ誘引する馬鹿 昼間に止まってるアメリカンバイク等→深夜に爆音で帰宅する奴が居る可能性 集合ポストやエレベーターがベコベコ、落書き多数→DQN住み 物件の周りに常時水のある排水溝や流れの遅いドブ川→夏は蚊大発生で窓OPEN不可 物件付近に物流センターなどが集積→深夜トラック騒音祭り 物件が国道から高速道路のICなどへの抜け道沿い→深夜トラック騒音祭り”
“大学1年生の9月頃だっただろうか、大学で授業を受けていると3年生の先輩が中庭のベンチで寝ている。3年生は気楽でいいなあ、と思いつつ授業が終わって外に出るとベンチから先輩に話しかけられた。先輩A「おーい、Willy君!元気か!」自分「あー、はい、まあまあです。」先輩A「今日はいい事教えてやろう。いいか Willy よく聞け。」自分「あー、はい。」先輩A「一日3ページは教科書読め。後は一日何しててもいい。分かったか?」自分「3ページですか。うーん、分かりました。」先輩A「俺、今日はもう3ページ読んだ。飯でも食いにいこうぜ!」自分「うーん、今度にしときます。それじゃまたゼミで。」理論系の学問を専攻しなかった人は冗談だと思うかも知れないが、この先輩の言った事はこの上なく正しい。毎日3ページ、良い教科書をきちんと理解して読み進めれば、1年で約3冊の専門書を仕上げることになり、大学の成績はほぼ全てAが取れるし、東大の大学院にも楽勝で入れる。ほとんどの一流企業も喜んでその学生を採用するだろう。そして、キャリアを積む上でもコアの能力になることは間違いない。1日3ページのペースできちんと読んで理解し復習して自分のものにするためにはおそらく3時間くらい必要だが、それは、家でやってもいいし、公園でやってもいいし、好きな喫茶店でやってもいい。朝9時からやれば昼までに終わってしまう計算なのであとは友達と遊ぶなり、バイトするなり、好きにすればいい。”
“おじさん「お姉さんにだけは懺悔しておくよ。この花束ね、今日人を殴るために使うんだ……せっかく作ってくれたのにごめんね」 私「おっしゃって下されば、破壊力の高い花でお作り致しましたのに。お客様、花は枯れるまで飾られているだけが仕事じゃありません」 おじさん、今ではリピーターです。”
— 駒込ジュナさんのツイート (via gkojax)
“前に無農薬で野菜を作ってる人がカラスに食べられて困ってる話をしてて、酔っ払った私が「とりあえずカラスに挨拶してみそ。カラスは超賢いから、知り合いの畑は荒らさん。カラスなめんな」言うたらしく(かすかに記憶あり)、約1年後の今では、カラスの被害は無くなったそうな。まじ、カラス天才。”
— Twitter / mo_ri_ (via spindrift64)

